保育ナビは 2010年に園のリーダーのために創刊され、2025年度で創刊16周年を迎えました。
「理事長」「園長」「副園長」「主任」など 園をマネジメントする人や
これから園のリーダーを目指す人をサポートする月刊保育誌です。
時代の動きを読みながら、魅力的なテーマと執筆陣、欲しい情報をコンパクトにまとめて、
お届けします。
本誌では、特集や連載記事を「国の動き」「園経営」「人材育成」「保育内容」の観点から、
役職問わず、園のみんなで読むことができます。
また、保育ナビは保育界を牽引する13名の編集委員に、
毎月の特集記事や連載記事を監修いただいています。
秋田喜代美(学習院大学) 浅井幸子(東京大学) 大方美香(大阪総合保育大学)
大豆生田啓友(玉川大学) 北野幸子(神戸大学大学院)古賀松香(京都教育大学)
境 愛一郎(共立女子大学) 汐見稔幸(東京大学名誉教授) 砂上史子(千葉大学)
松井剛太(香川大学) 無藤隆(白梅学園大学名誉教授) 矢藤誠慈郎(和洋女子大学)
※敬称略、五十音順
その他にも注目の連載コーナーが満載!
試し読みもできます。詳しくはこちら
Webライブラリー始めました。
いつでもどこでも保育ナビが読める電子版サービスです。
詳しくはこちら
バックナンバーをお求めの方はこちら
※フレーベル館オンラインショップにて販売しています。
『保育ナビ』から好評の連載を1冊に!
保育ナビブックをお求めの方はこちら
公式サイトトップ画像撮影の保育ナビ表紙写真家紹介
『保育ナビ』創刊から表紙写真を担当してくださっている小西貴士さんをご紹介します。
本サイトのトップ画像も小西さんの作品です。
横1450-1024x683.jpg)
小西貴士(こにし・たかし)

森の案内人であり写真家。八ヶ岳南麓の森で子どもを含む命を考え、撮り、また考える。
持続可能な社会と保育を結んで考える場「ぐうたら村」の共同代表。
◆主な著書
『子どもと森へ出かけてみたら』
『子どもは子どもを生きています』
『子どもがひとり笑ったら…』
『小さな太陽』
『心をとめて森を歩く』 (以上、すべてフレーベル館)